ナンプレ 解答


ナンプレ解答

答え合わせしよう!!


頭を働かせよう


サッカーは体力だけではなく頭も疲れるスポーツです

試合中は状況を把握し、その状況に合わせて考え実行する必要があります

 

ナンプレも状況を把握し、その状況に合わせて考え実行が必要になります。

なので、みんなでナンプレに挑戦してみよう!!!

ルール

・どの縦一列にも1~9の数字が1個ずつ入る

・どの横一列にも1~9の数字が1個ずつ入る

・区切られた3×3のどのブロックにも1~9の数字が1個ずつ入る

 

答えは10日に載せます

 


目標


緊急事態宣言が延長され、今後いつ再開になるかわからない今、再開するまでの間、自分を見失わずに取り組むために、改めて目標を定めて、より良い時間の過ごし方をしましょう。

9ますごとに囲いがあり、全部で9個あります。1つ自分が叶えたい目標を決め、それを叶えるために必要になる9個のキーワードを作りましょう。1つの囲いの中の太枠に目標を叶えるためのキーワードを書きましょう。その周りにキーワードを自分のものにするために、具体的にやるべき行動を書きましょう。

ex)目標:サッカー選手になる キーワード:食事・睡眠・フィジカル・技術・メンタル・戦術理解・プロの世界を知るなど

具体的な行動:食事 栄養素を勉強するなど


ロングパスの4つのコツ


ロングパスは試合中重要な技術になってきます。
相手がいないサイドにロングパスを通して攻撃をしていく時や、背後にパスを通す時などに用います。
1、ドーナツでボールを捕らえる
自分が無意識に足が出る範囲でボールを扱う
2、歩き、または、走りの延長線上で蹴るイメージ
3、蹴る前の最後の一歩は大股のイメージ
4、目的地の方向に振り抜く

詳しくは、LINEのノートをチェック


クロスワードパズル 答え


クロスワードパズル初級編の答えです
答え合わせしてみよう。
正解、不正解共に、自分で調べて知ることでより理解が深まります
この期間を無駄にせずサッカーの知識をつけましょう!

性格を知ろう


ディグラム20の質問
「はい」「いいえ」「どちらでもない」の3つのなかから答えてください
深く考えず直感で答えてOK。全て答えたら得点を数えて下さい。
そこまで終わって自分の性格の特徴を知りたかったら、アピロンのTwitterかInstagramのDMで連絡してきて下さい。
CP NP A FC AC それぞれ何点か連絡をお願いします。

コントロールの時のボールの捉え方


多くの選手はボールを面でとらえようとし、さらにボールの中心を触ろうとする。しかしそうなると、速いボールに対しては足を引く動作が必要だ。

 自分が静止しているなら問題ないが、動きながら足を引くのは無理がある。また、自分の体より手前でタッチする場合に面の角度が変わるので、ボールの下にタッチして浮かせてしまう、シューズのソールに当ててしまうという失敗が起こりやすい。

一方、ボールのオフスイッチを触るだけなら体の下でも前でも扱えるし、動きながらでもできる。

「ズレたときの修正もしやすい。ズレたなと思ったら、指に引っかかるので調整がしやすいんです。面で扱うのは安心感がありますが、結局は面といっても面の中の点に当てているわけで、面という意識では点がわからないままになります。面で止めようとして面を逃したら修正は利きません」

ボールのオフスイッチを足の「点」で触れと言う。私の場合は「親指の下の出っ張っているところ」と「靴紐の結び目の横にある硬い骨」だが、実は触る部分はどこでもいい。オフスイッチに足の一点で触ればいいだけだ。

 例えば、小さなボタンを押す時に手の平で押せばどこかに当たってスイッチは押せる。けれども我々は日常的に指でボタンを押している。多くは人差し指だろう。そこが「親指の下の出っ張り」になる。

 そして、その「出っ張り」でないところにボールが当たってしまった場合、例えば親指にボールが当たってしまったとすると、それは指の感覚で調整ができるというわけだ。面だと、その調整が難しい。面といっても真っ直ぐでなく湾曲している。アーチのどこかには当たるだろうが、当て方を間違えたときに修正はほぼ無理で、そもそも点に触る感覚がなければ間違いも起きやすい。点を面で捉えるよりも、点を点で抑えるほうが、難しくみえて実は確実だ。

「私が見本を見せて、じゃあやってみようとなっても、なかなか出来ません。出来ないから練習するわけで。上手くいかないのは、どこに触ればいいのかわからないのが1つ。ボールの上に触っているつもりで下にタッチしてしまう。当然、ボールは浮きますよね。

 あと多いのが叩いてしまうパターン。これがすごく多い。触るだけでいいのに叩いてしまうので、上には触れているのだけどボールを叩きつけて結局浮いてしまう」

練習を沢山して自分に合う点を見つけて下さい。

写真は「靴紐の結び目の横にある硬い骨」の点でボールを触れています。

足と地面でボールを挟むイメージでボールにタッチができると思い通りにコントロールできるよ!


実戦で使えるトラップにする 2つのコツ


なぜかトラップすると敵にぶつかったり、相手にとられたり…

そんな悩みは、足でボールを扱うサッカーに付きものです。当たり前ですが、手よりも足のほうが不確実性は増します。何より相手がいる状況ではトラップの成功率はグンっと下がってしまうことが多いのではないでしょうか?

練習でトラップをするときは上手くいくのに、試合では成功率が低くなってしまう。

この問題を解決するには、次の2つを参考にしてみましょう。

①事前の準備 認知(体の向き、首を振る)

認知→判断→実行の流れの中で、特に「認知」はテクニックを試合で発揮するために重要なアクションになります。認知アクションには「何を・どのように見るか」が重要になります。「何を見るか」の前に「どのように見るか」の部分が足りていないと周囲の情報を上手くキャッチすることができません。

では体向きさえ整えればよい答えはNOですサッカーは状況が次々に変化するスポーツです。状況の変化を先読みしても、体の向きを取るだけでは、十分な情報キャッチできません。特に自分の背後のスペース状況把握は疎かになりがちです。つまり、「首を振って自分の死角の状況を見る」動作が必ず必要となります。「体の向き」と「首を振る」アクションは認知のための基本セットです。

②コントロールオリエンタード

体とボールを同時にスペ―スへワンタッチでボールを運ぶアクション

この動画で確認をしてみて https://youtu.be/MoHvUJATU6Q

次回:コントロールの時のボールの捉え方についてやります。お楽しみに



ピッチサイズ


公式戦やトレーニングマッチでプレーしているピッチサイズを知ろう!

クロスワードパズル


サッカーの内容のクロスワード 初級編
是非チャレンジを!
ルール
全てカタカナで記入してね
やり方は自由、紙に書くでもok
下のヒントを元に埋めてみよう!
4/15に答え発表
ヒント
縦1
ボールと体を同時に進みたい方向(スペース)にコントロールする
コントロール◯◯◯◯◯◯◯
横1
後ろから数えて2人目の相手選手がいるラインを何ラインという?
横2
マークを外す時や、相手の背後でボールを受ける時に使う動きだし
膨らんでから斜めに走り出す
縦3
味方から来たパスを次のプレーがしやすい所に止める技術の名称は?
縦4
試合中、ボールが主審(または、その他の審判員)に当たり、ゴールに入ったり、攻守が変わったり、あるいは、それにより新たな攻撃が始まった場合、◯◯◯◯◯◯◯とする。
◯◯◯◯◯◯◯は試合の再開方法
横5
スペースがあってボールを運んだり、相手をかわしたり、相手を引きつけたりする技術の名称は?
縦6
チームメイトは仲間であり◯◯◯◯
縦7
ボール保持者に対して、ボール不保持者が関わることができる方法は?
何をする?
縦8
ボールを受け、スペースがあり、相手がいないのでボールを前に運んだ。
この時のボール保持者の考えられる状況は?
横10
DFの呼び名
縦9
1試合に2ゴールを決めることをスペイン語で何という?
縦11
ボールを奪ってから素早く相手ゴールを目指す、戦術の名称は?
横12
アピロンの意味は?
横13
中にいる敵にボールを取られないように、外にいる味方でボールを繋ぐ練習の名称

練習場

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